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DiDi Food 【ディディフード】の配達バッグを使ってみよう!入手方法やバッグの特徴

DiDi Food 【ディディフード】は、アプリなどから好きなお店の料理を選び、指定の住所まで届けてくれるサービスです。そんなDiDi Foodで配達を始める際に、DiDiバッグという配達用のバッグが必要になります。これからDiDi Foodで配達パートナーを始める方へDiDiバッグの入手方法や値段、バッグの特徴などを紹介していきます。

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目次

DiDiバッグとは?

DiDiバッグはDiDi Food 【ディディフード】の配達パートナーが配達時に利用する、オリジナルの保冷機能付きの配達バッグです。

料理や食品の配達に使用するため、バッグの中は保温と保冷効果のある銀マットになっています。
配達商品を受け取ったら、DiDiバッグに入れることで温かいものは温かいまま、冷たいものは冷たいまま指定の届け先まで届けることができます。

バッグの色はDiDiのメインカラーでもあるオレンジ色で、バッグは内側ポケットを開いて広げることにより大きさを拡大することができます。

DiDiバッグ入手までの流れ

実際にDiDi Food 【ディディフード】で配達を開始する場合は配達パートナーとして登録が必要となります。
登録の流れでDiDiバッグを入手することができます。

実際にどのような手順になるのか紹介していきます。

公式サイトから配達パートナーとして登録する

まずはDiDi Foodの配達パートナー登録ページから項目に従ってアカウント登録を進めます。
アカウント登録時は免許証やパスポートなどの本人確認書類のアップロードが必要になるため手元に準備して登録作業を進めましょう。

「DiDi配達」アプリをダウンロードする

アカウントを登録できたら、「DiDi配達」という配達パートナー用のアプリをダウンロードします。

稼働開始や注文の受付、注文商品の受け渡しなど、配達の業務にかかわることはすべてDiDi配達アプリで行います。
業務開始までにダウンロードしておきましょう。

配達パートナー研修を受ける

アカウント登録+本人確認書類の提出が完了し、審査に通ると配達パートナーの研修が受けられるようになります。

審査はほとんどの場合、入力情報に誤りがなければ通過できます。


パートナー研修は現在はオンライン形式で行われており、「配達パートナー研修資料」全ページ読めば研修が完了となります。
全頁確認し、研修が完了して業務開始をしても、繰り返しアプリから研修資料の確認ができます。

配達専用バッグを受け取る

研修が完了するとDiDi Food パートナーハブという場所で、DiDi バッグを受け取ることができます。
パートナーハブは、配達パートナーのサポート窓口のような場所で、各エリアごとに設置されています。

DiDiバッグを受け取りの際は身分証が必要となるため忘れないようにしましょう。

登録完了

アカウント登録、研修、DiDiバッグの受け取りが完了すれば配達パートナー登録は完了です。
DiDiバッグ受け取りまで完了したら業務を開始することができます。

DiDiバッグの返却方法

DiDi Food の配達パートナーをやめる場合は、DiDiバッグも返却する必要があります。
DiDiバッグの返却は受け取りの時と同様にパートナハブにて行います。

バッグの返却が完了すると、4000円が返ってきます。

DiDiバッグはデポジット制で実質無料で使える

DiDi Food の配達パートナーとして登録すると受け取れるDiDiバッグは、デポジット制となっており実質無料となっています。

デポジット制とは「保証金」「預り金」と呼ばれるもので、DiDiバッグを受け取り後4000円をDiDi Foodへ預ける必要があります。この4000円は売上から差し引かれるため、現金やクレジットカードでの決済は不要です。

配達の報酬が4000円を超えるまでは報酬から引かれていきます。

その後DiDiバッグを返却した際に最初にデポジットで預けた4000円が返ってくる仕組みです。
DiDiバッグはDiDi Foodから貸与されるものになるため実質無料で使うことができます。

紛失すると追加で4000円のデポジットが必要となる

DiDiバッグはデポジット制のため、実質無料で利用することができますが万が一紛失した場合などは、最初に預けた4000円は返ってきません。

また、紛失後に再度DiDiバッグを受け取ると追加で4000円のデポジットが必要になるので、紛失や盗難には注意しましょう。

DiDiフードの配達バッグはDiDiバッグじゃなくてもいいのか?

DiDi Food では配達バッグについて以下のような配達を行う場合は以下のような規約となっています。

配達用バッグは、乾燥、清潔、表面が滑らか、耐食性、防水、日毒性かつ良好な状態であり、洗浄が容易であるものとします。

そのためDiDiバッグ以外のバッグで配達を行うことも可能ですが一部の補償、サポートが受けられなるためオススメしません。

DiDi Food では、食中毒などの衛生面での事故が起こった際に補償やサポートが用意されていますが、DiDiバッグでないとこの補償が受けられなくなります。

なお、配達中の事故やケガなどに関する補償はDiDiバッグでなくてもされるようです。

実際に他の配達サービスのバッグを利用して配達しているパートナーもいますが、万が一のことを考えれば、やはりDiDiバッグを使用することをオススメします。

DiDiバッグの付属品や特徴

この項目では配達で利用する、DiDiバッグの付属品や特徴について紹介していきます。

DiDiバッグの付属品

DiDiバッグを受け取ると下記本体バッグと下記の付属品がついてきます。

  • 本体バッグ
  • 黒の骨組み用の板(大1、中2、小1)
  • 銀色の仕切り
  • 緩衝材用のクッション2枚
  • ステッカー(大1、小2)
  • ポーチ
  • 配達パートナーハンドブック

付属品についても配達パートナーをやめる際に返却しなくてはいけないので、管理に注意しましょう。

DiDiバッグの大きさ

DiDiバッグの大きさは、横幅45cm、高さ42㎝、奥行き約30cmほどです。

DiDiバッグの特徴としては外側についているポケットを広げることで幅を拡張することができ、ピザなどの大きいサイズの配達をする場合は拡張することでバッグに入れることができます。

Uber Eats で使用される配達バッグは拡張できるのが下部分のみなのに対してDiDi バッグの場合は全体の大きさを拡張できるため一度に大きなサイズの料理をより多く運ぶことができます。

DiDiバッグの特徴

DiDiバッグは全体的にオレンジ色で正面とサイドに「DiDi Food」のロゴが入っています。

またDiDi バッグの開け閉めはマジックテープではなく、ジッパーとなっているのもポイントで開閉がしやすくなっています。

DiDi バッグではデフォルトで緩衝材がついてくる

DiDiバッグでは、デフォルトで緩衝材用のクッションがついてきます。

緩衝材がついてくるバッグは現在はDiDi バッグのみで、他社の配達バッグは緩衝材がついてこないのでほとんどの配達パートナーが自分で緩衝材を用意しています。

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まとめ

DiDiバッグはDiDi Foodオリジナルの配達用バッグで、自社バッグでの配達の強制はないですが、使用しないと一部の補償を受けられないので注意しましょう。

バッグの値段はデポジット制で受け取り後に4000円がかかりますが、返却時に返ってくる仕組みで紛失等なければ、実質無料で利用することができます。

配達パートナーとして使用しないことで一部補償が受けられないというデメリットがあるので、安全に安心して、配達パートナーとして働くためにDiDiバッグを使用するほうがおすすめです。

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