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Uber Eats (ウーバーイーツ)雨の日こそ稼げる理由 【雨の日の完全ロードマップ】必需品もご紹介!!

Uber Eats 配達パートナーとして稼働するのであれば、避けては通れないのが配達中の急な雨。

前もって天気予報をチェックしていても、急な通り雨の影響でやむなく雨宿り……なんて事も。

今回の記事は、そんな外仕事の天敵とも言える雨こそ絶好の稼ぎ時となるように、

全ての配達パートナーに向けてお贈りする『雨の日の完全ロードマップ』

この記事では、以下の三つのポイントに絞り解説していきます!!

  • 雨の日のUber Eats (ウーバーイーツ)が稼げる理由
  • 雨の日に稼働するにあたって、押さえておきたい注意点
  • 雨の日に大活躍!!絶対に準備しておきたいmust item(必需品)

これから配達パートナーとして稼働し始める方はもちろん、ベテランさんにも取り入れていただきたい

小技などを紹介していきますので、最後までご覧いただければと思います!!

雨の日に大活躍の必需品『5選』だけ気になる方はこちらから↓↓

uber-eats-ウーバーイーツ-雨の日に役立つmust-item-必需品-5選

では、いってみましょう!!

目次

雨の日のUber Eats (ウーバーイーツ)が稼げる理由『メリットデメリットも一緒に解説!!』

Uber Eats 配達パートナーとして稼働していくにあたって、

「できれば雨の日はバイクに乗りたくない……」

と思う方が大半かと思います。正直な話、私も同意見です。

とくに、真冬の手足の先が凍るような寒さの中、追い討ちをかけるような体に突き刺す雨粒は、

心身ともに大きなダメージを受けるでしょう。

しかし、その 【雨の日になんて外に出たくない!!】という心理こそ、

今回の『雨の日のこそ稼げる理由』に直結していきます。

Uber Eats (ウーバーイーツ)雨の日のメリット1『配達依頼の増加』

「今日は外食のつもりだったけど、すごい雨……」

「食材を買いに行くつもりだったけど、雨が強くてちょっと大変……」

雨の日に憂鬱になるのは配達パートナーだけではありません。

急な雨や雪で出かける予定をキャンセルしなければならない人や、

大雨のせいで買い出しに行けない人などなど、多くの方が憂鬱になりやすい雨の日。

そんな雨でも、自宅にいながら美味しい料理をいただける『フードデリバリーサービス』は

必然的に需要が増え、注文が増えます。【ブースト・雨の日クエストによる報酬アップ】

外出する人が減り、自宅で食事をする人が増えることで需要が増す【ブーストで報酬アップ】

Uber Eats (ウーバーイーツ)雨の日のメリット2『配達パートナーの減少』

配達パートナーに限らず、前述した通り、雨の日に外に出るのが楽しいと感じる人より、

雨の日はできれば外に出たくないと考えるのが一般的でしょう。

もし、

「いやいや雨の日こそ外に出て活動すべきだよ!!」

という方は、ぜひそのモチベーションの高さをいかして、今日から雨の日のフードデリバリーを始めましょう!!

Uber Eats の配達パートナーが外に出るのを嫌がれば嫌がるほど、ライバルは減り注文が受けやすくなります。

配達パートナーが減ることで注文のリクエストが増えれば、

普段はしぶしぶ受けているような低単価の配達リクエストを拒否しても、

次の配達リクエストが入りやすくなります。

『需要と供給のバランスが崩れる』

よって、配達リクエストを選べる立場になりますので、うまく立ち回れば報酬アップに繋げやすいのが

雨の日のフードデリバリーサービスです!!

雨の日は配達パートナーが減少。需要と供給のバランスが崩れ、注文リクエストが増える。

Uber Eats (ウーバーイーツ)雨の日のデメリット

上記で解説したメリットを知り、雨の日の配達に興味をもっていただけたら幸いです。

ここからは、Uber Eats (ウーバーイーツ)雨の日の配達の際に、知っておきたい注意点や、

トラブルになる前の対策などを解説させていただきます。

報酬面では多くのメリットがある雨の日の配達。

しかし、その分多くのデメリットもありますので、それを踏まえた上での稼働を検討していただければと思います。

Uber Eats (ウーバーイーツ)雨の日 デメリット1『自転車やバイクの走行が困難になる』

私自身、趣味で二輪車に乗ることが多いのですが、急な通り雨やゲリラ豪雨になんども痛い目を見てきました。

走行面でのデメリットは以下の3つ

  • 視界不良などの危険察知能力の低下
  • 路面が濡れてスリップの危険
  • 道路が混みやすい

視界不良などによる危険察知能力の低下

雨の影響で辺りは暗くなり、ただでさえ視界が悪くなるというのに、

雨に濡れたヘルメットのシールドは、想像以上に視界を奪います。※配達のさいは、ジェットヘルメットかフルフェイスを推奨します。

自身の呼吸で、ヘルメットの内側が曇ってしまうことも……

視界が悪くなることで、ブレーキをかけるタイミングが遅れたり、歩行者などの発見が遅れることで、

思わぬ事故につながります。

危険うんぬんは教習所でも習っていると思うので割愛しますが、対策として

バイク・ヘルメットのシールドに撥水スプレーを塗る

ヘルメットのシールドの内側に曇り止めを塗る

余裕をもった車間距離や、速度での運転を心がける

などがあります。

配達に夢中になっていると、余裕をもった運転を忘れがちになってしまうので、

リクエスト受ける際に、繰り返し『安全運転でいこう』と自身に言い聞かせるルーティンを取り入れるのも、安全対策の一つになります。

オススメの撥水スプレーと、曇り止めはこちらになります。お試しください!

YAMAHA純正の撥水スプレー『ヤマハ(YAMAHA) ヤマルーブ ヘルメットシールド撥水剤 100ml 』

同じくYAMAHA純正の曇り止め『ヤマハ(YAMAHA) ヤマルーブ ヘルメットシールドくもり止め 100ml 』

路面が濡れてスリップの危険

雨の日のマンホールや白線の上は、ライダーの中では『地雷』とも呼ばれており、

真っ直ぐ進むのには特に影響はありませんが、コーナーや進路変更の際に、

『地雷』を踏んでしまうと、高確率でスリップします。

今回の記事で、最悪この『地雷』だけ覚えていただきければ問題ないというぐらい危険です。

まだ二輪車に乗ったことがない方は、本当に気をつけていただきたいポイントですので、

やむをえず走行する際は、十分速度を落として走行しましょう!!

道路が混みやすい

雨の日は、視界不良や路面の影響で制動距離が伸びるなど、さまざまな危険が増えるため、

多くのドライバーは運転が慎重になります。

なので、バイパスなど交通量が多い道路は混雑し、時間配分が狂いやすくなります。

配達時間を気にしてしまい、焦って重大事故を起こしてしまった……

なんてならないように、心に余裕をもって配達しましょう。

Uber Eats (ウーバーイーツ)雨の日のデメリット2『心身ともに疲れる』

デメリット1で解説した通り、運転への配慮や道路状況の変化によって、

通常の配達よりも、配達パートナーの負担が増えます。

特に冬の雨は、配達うんぬんの前に、とにかく寒い……

ただでさえ寒いのに、雨なんかで濡れてしまったら、配達する気力も無くなってしまうでしょう。

そこで、雨の日はもちろん、凍える冬の雨でも役立つmust item(必需品)を、

これから解説していきますのでこのままご覧いただければと思います。

【Uber Eats(ウーバーイーツ)配達員登録】
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https://www.uber.com/jp/ja/s/c/deliver/


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対象となるエリア全国の配達可能エリア
条件①当サイトの招待コードを利用して
配達パートナーに登録
条件➁招待コード入力日より
30日以内に
規定回数(1~5回)の配達

※Uber Eats では、Web上にての招待コードの一般公開は禁止されています。
お手数をおかけしますが、申請フォームをお使いください。

2022/4/21より一人当たり紹介できる人数が50人になりました。
当サイトは複数人で運営しており、50名を超えるごとに募集を一旦休止します。
最新の情報は、Lineもしくは、登録フォームよりご確認ください。

Uber Eats キャッシュバックについての詳細は↓↓↓

Uber Eats (ウーバーイーツ)雨の日に役立つmust item(必需品)5選!!

雨の日の配達は、運転の他にも気をつけなけばならないことがたくさん出てきます。

ここからは、Uber Eats (ウーバーイーツ)で雨対策として、必ず用意しておきたい

筆者のオススメアイテムを5つご紹介いたします。その5つとは

  1. 耐水圧20000mm 透湿性10000g 以上のカッパ
  2. 長靴『レインブーツ』
  3. ハンドルカバー
  4. 配達バックの防水カバー
  5. 携帯電話を雨から守るカバー

耐水圧20000mm 透湿性10000g 以上のカッパ

まず、カッパの選び方について簡単にご説明いたします。

カッパには、耐水圧と透湿性という数値で性能を判断し、使う用途を選択。

耐水圧とは

耐水圧とは、カッパが雨に濡れた際に耐えられる圧のことで、数値が高ければ高いほど、

強い雨でも内側に浸透しにくくなります。

耐水圧の目安はこちら↓↓

300mm『軽い雨なら使用できる』
2,000mm『少し強めの雨でも使用できる』
10,000mm『大雨でも使用できる』
20,000mm『台風でも使用できる』

バイクに乗って雨に打たれると、少し強い雨でも『大雨に打たれている圧力と変わらないため』、

最低でも10,000mmの耐水圧は欲しいところ。

私のオススメは、長時間雨に打たれることを考え、20,000mmの耐水圧を選びます。

透湿性とは

透湿性とは、カッパを着ているさいに身体から出てきた汗を、24時間のうちにカッパの外に放出できる数値のこと。

数値が高ければ高いほど、カッパの中がジメジメせずに快適に過ごせます。

透湿性の目安はこちら↓↓

成人男性の発汗量の目安

安静時『椅子に座っている場合など』でだいたい 1,200g

軽い運動時『ウォーキングなど』でだいたい 12000g
激しい運動『ランニングなど』でだいたい 24,000g

これらの目安のもと、私がカッパを選ぶ場合

耐水圧20,000mm 透湿性10,000g の物が最低ラインの性能と考えます。

ただし、性能が上がればその分お値段も上がるため、金銭面と性能面で私が選んだのが

ワークマン INAREM (イナレム) ストレッチレインスーツ 4,900円

耐水圧20,000mm 透湿性25,000gと、機能面も十分なのに

価格も4,900円とお手頃価格!!伸縮性も備えた生地に、デザイン性もカジュアルな印象。

youtubeでも紹介動画が上がっていました!!

性能面で言えば、GORE-TEX(ゴアテックス)素材を使ったTHE NORTH FACE(ノースフェイス)や

mont-bell(モンベル)には劣りますが、この価格でこの性能は破格ですので

是非一度、ワークマンで手にとっていただきたい商品です。

ノーブランド品
¥10,800 (2022/02/06 14:27時点 | Amazon調べ)

長靴『レインブーツ』

みなさんは、長靴と聞いてどんなイメージを浮かべますか??

近年の長靴はデザイン性や機能性など、ひと昔前の長靴のイメージを完全に払拭しています。

長靴に関しては、さまざまなメーカーから豊富なラインナップが展開されているので、

ここでは長靴『レインブーツ』の種類や、履いていて気分が上がるような商品をご紹介いたします。

普段履きの上に履く、『ブーツカバー』もありますが、がっつり稼働するかたには向いていません。

急な大雨などのトラブルには役立ちますので、事前に準備している配達パートナーもいます。

長靴の種類と特徴

長靴の形はおもに4つ

  • パンプスタイプ
  • ショートタイプ
  • ミドルタイプ
  • ロングタイプ

上から順に解説していきます!!

パンプスタイプの長靴『レインブーツ』

パンプスタイプの特徴は、長靴を履いているのを忘れてしまうような外観。

「雨の日でもおしゃれは捨てたくない!!」

そんなあなたにオススメのタイプ。

急な雨にも対応できることから、普段履きとして利用している方も多いようです。

外観重視のため、横からの水しぶきや強めの雨にはすこし不安が残る機能性。

ショートタイプの長靴『レインブーツ』

パンプスタイプと同様に、デザイン性も捨てたくない方におすすめなのがショートタイプ。

こちらのショートタイプも、

「デザインだけは妥協したくない!!」

というおしゃれさん向けとなっています。

こちらも機能面よりデザイン性に特化しているタイプのため、大雨などではすこし心もとないように思えます。

ミドルタイプの長靴『レインブーツ』

今回私が最もオススメしたいのが、こちらのミドルタイプ。

スネの中間あたりまで届く履き口のため、十分な機能性を保ちながら、

デザイン性も悪くないのがポイントです!

私も実際に履いている、ワークマンの防水フィールドブーツはお値段1900円!!

店頭で、是非一度手に取ってごらんください!

ワークマン 防水フィールドブーツ

ロングタイプ 土木用長靴 安全長靴

長靴の履き口から、雪や泥が入らないようフードがついているのが特徴的。

長靴といったら、土木用長靴のイメージがわく方も多いのではないでしょうか。

ロングタイプ 耐寒・防寒長靴

大型の冷蔵庫や冷凍庫の中での作業や、冬の寒さが厳しい環境に適した長靴。

裏起毛になっているものや、ウレタンインナーソックスが使われているものなどがあります。

スコットランドで生まれた長靴の人気ブランド『ハンター 「HUNTER」

ハンターのような、おしゃれな長靴『レインブーツ』を販売する、人気ブランドも注目!!

少しお値段が張りますが、ファッション性重視のかたなら見逃せない近年話題のブランドです!!

ハンドルカバー

冬の雨の中、配達するさいに必須アイテムなのが『ハンドルカバー』

気温が高い夏の雨では必要ありませんが、冬や春先の冷え込む季節では、

天候関係なくご準備していただきたいアイテムです!!

ハンドルカバーは防水性能がある物を選びましょう!!

※バイクによっては取り付け出来ない場合もあるので、ショップに問い合わせるか、レビューなどを参考にして

事前に確認しておきましょう。

私が使っているハンドルカバーはこちら↓↓『SUZUKI アドレス110cc』には問題なく装着できました。

こちらの商品も、某Uber Eats YouTuberも使用していて、とてもスタイリッシュな外観。

『PCX125cc』に装着していました!

配達バックの防水カバー

雨の日対策として、自身が濡れないようにするのは大切ですが、

一番守らなくてはならないのが『商品の入った配達バック』

直接のクレームにつながる原因にもなることから、しっかり対策を!!

基本的にバックには防水性能が備わっていますが、念には念をいれましょう。

楽天市場にて、専用のレインカバーが販売しています。サイズを確認して事前にご準備を。

もしレインカバーを忘れてしまい、急な大雨などのトラブルのさいには、

コンビニなどに売っている『簡易カッパ』で応急処置。

バックを包むさいは、傾けずに水平を保たないと商品が崩れてしまいますのでご注意を!!

携帯電話を雨から守るカバー

Uber Eats (ウーバーイーツ)で稼働する場合、携帯電話の操作は必ず行います。

画面が水に濡れてしまい、スマートフォンが思うように動作しなくなってしまった……

そんな経験、皆さんもありませんか??

雨の中の配達では、スマートフォンを雨水から守らなければなりません!!

そこで、スマートフォンの雨対策をご紹介!!

私は某YouTuberから学んだ、スマートフォンをジップロックに入れて、

そのままスマホホルダーに取り付けます。反対の向きに入れることで、充電も可能です!!

既存のアイテムではこちら!!!

首などにぶら下げて使用します!!

まとめ

雨の日の配達のメリットは

  • 外出を控える人が増えるため、需要が増える
  • 雨により配達パートナーの数が減るため、注文が受けやすくなる。
  • 雨の日クエストのような、インセンティブが付く

雨の日のデメリットは

  • 雨による配達の危険性が増す
  • 体や配達バックが濡れてしまい、通常の配達より気を使わなければならないことが増える
  • 心身の疲労がたまりやすい

以上も踏まえた上で、私個人の意見としては

雨の日の配達はデメリットも増えるが稼ぎ時だと考えます。

もし、雨の日の運転や疲労に耐えられる自身がない方は、無理せずお休みするのも賛成です。

あくまで報酬面では稼ぎやすいというだけで、無理をするべきだと言いたいわけではありません。

ご自身に合った配達を選択しましょう!!

ここまで読んでいただきありがとうございました!

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